プロミスの審査は遅い?という噂

最短1時間

プロミスの審査って、実は遅いんじゃない?という疑惑にこたえます!

審査を待っている時間は1秒でも早くしたいですからね!

ネットを調べていたら、「プロミスの審査は実は遅い!?」という情報がありました。
「最短30分で審査完了って書いてあったのに、自分は何日も待たされた!」・・ということでした。

たしかに、できれば審査は1秒でも短いほうがいいですよね。
それが、何日も待たされるとなると、やきもきしてしまう気持ち、よくわかります。
では、プロミスの審査は本当に遅いのでしょうか?
ここでは、そのネットの意見や噂を検証してみたいと思います。

プロミスの審査が遅い場合、審査を受ける側に問題がある場合も・・・

プロミスの場合、オフィシャルには「最短30分で審査完了、最短1時間でカード発行」とうたわれていますが、これは注意書きにもあるように「最短」の場合。
全てのケースで30分以内に審査が完了するわけではありません。
もちろん、実際に審査が30分で完了する場合もありますが、審査が遅くなることも、決して少なくはありません。
では、その審査の時間の差はどこで発生するのでしょうか?

これは、審査が遅くなる場合、主に審査をうける側に問題があるケースが少なくないのです。
一番多いのが、必要項目の記入ミスや記入漏れ
これがあると、プロミスとしてもすべての項目について信ぴょう性をチェックしないといけないので、審査が遅くなってしまします。

そして、もう一つとても多いのが、Web申し込みの場合などで、必要書類を写メで送るのですが、その画像が不鮮明で文字が読み取れない場合。
これも、解読に時間がかかったり、もう一度再送してもらったりと、手間がかかってしまい、それが原因で審査が遅くなる場合があります。

また、在籍確認が原因で審査が遅れる場合もあります。
在籍確認の電話をかけても、確認が取れなかった場合などは、時間をおいてもう一度電話をしないといけないので、必然的に審査は遅くなります。

このように、プロミスの審査が遅れる場合は、審査を受ける側の努力でかかる時間を短くすることが可能なのです。
そして、このような努力をしっかりしてあれば、審査時間が遅くなるということはほとんどなくなります。
つまり、「最短」の時間に限りなく近づくのです。

プロミスの審査で何日もかかった!ということは、全くないことではないですが、とてもレアケース。
通常であれば数時間で完了しますし、上記のようにこちら側の体制がしっかりしていれば、最短の時間で審査が完了することもかなりの確率で可能になっています。
ですから、短い時間で審査を終わらすには、
・記入漏れや記入ミスを無くす
・写メはクリアに文字が読み取れるように
・在籍確認はすぐに電話がとれる時間を指定
この3項目をクリアするだけで、時間は飛躍的に短くなります。

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