審査のポイント

20110516追加 728*90

プロミスは審査の申し込みに対してどこを見ているのか

審査に通るかどうか、ドキドキしてしまいますよね!

いろいろ悩んだけど、プロミスに申込みをしてみよう!
そう思ったあなたはとても勇気ある人です。偉い!
それというのも、ほとんどの人は、あれこれ悩んで結局は勇気が出ずに諦めてしまうからです。
小さな一歩でも、一歩前に足を踏み出したというのは、とても素晴らしいことです。
頑張った自分をほめてあげてください。

でも、やっぱりちょっとドキドキしてしまいますよね。
もし審査に落ちたらどうしよう、とか、
もし会社や親にバレたらどうしよう、とか、
もし借り過ぎで借金まみれになったらどうしよう、とか。
でも、そんな心配は必要ありませんよ。大丈夫です。
まず「借りすぎ」の心配ですが、これは「借り過ぎたらどうしよう」と思えるような細やかな神経の持ち主は決して借り過ぎはしません。
借りすぎる人は、自分がいくら借りているのかがわからなくなるような、よく言えば図太い神経の持ち主がほとんど。
なので、自分でお金を管理できる人は、まず借り過ぎの心配はありません。
そして、会社バレや親バレにいついても、まず心配はありません。
審査の際にプロミスから電話をかけることもありますが、その際にはプロミスだとわからないように工夫してくれているので、大丈夫。
もちろん滞納でもすれば話は別ですが、普通に借りているうちは会社バレや親バレはまずありません。

そして、「審査に落ちたらどうしよう・・・」という心配。
これは、正直、やってみなければわからない、という面があります。
ここでは、プロミスが審査の時にどのようなポイントを重視しているのかをご紹介します。

審査において最大のポイントは3つあります。

「プロミスを利用しよう!」と心に決めたとしても、いきなり申し込みページに行くのではなく、まず最初に「3秒診断」というのをやってみることをオススメします。
この「3秒診断」というのは、あなたがプロミスで借り入れができるかどうか、簡単な質問で3秒以内に回答してくれる、というもの。
この3秒診断の結果が必ず本審査の結果につながるとは限らないのですが、簡易的に、あなたがプロミスで借り入れできるか判断する材料にはなります。
3秒診断はこちら↓のバナーから行くことができます。

プロミス 300*150

この「3秒診断」で入力する項目、それが、プロミスが最も重要視している項目なのです。
つまり、
「年齢」「年収」「他社借入」の3項目です。
この3項目については、ひとつでも基準を満たしていないと、借り入れはまず不可能です。
これらの項目について簡単に解説すると・・・
【年齢】 :プロミスでは20歳以上69歳以下の人しか借り入れはできません。未成年者や、70歳を超えた高齢の方は残念ですが借り入れは不可能です。
【年収】 ・プロミスでは定期的な収入がない人は借り入れができません。年収が低くても、一定の収入がある場合は借り入れは可能ですが、借入枠は制限されます。
【他社借入】:プロミスでは他社からの借り入れが多い人は借り入れが難しくなります。プロミス以外に何社も借り入れをしている人は、まずそちらの借金を返済してから申し込みましょう。

このように、プロミスでは3つの項目を非常に重要視しています。
この項目が基準を満たしているかどうか、まずは3秒診断で診断を受けてみてください。

プロミスは審査の時にこんなところも見ています

基本的には回答項目すべてが審査に影響すると思って間違いありません。

3秒診断で無事「借り入れ可能」と診断されたら、いよいよ本審査の申し込みに移行します。
この本審査では、3秒診断で記入した項目以外に多くの項目を回答していくことになります。
その項目は主に「あなた自身のこと」「あなたの収入のこと」「あなたの勤めている会社のこと」が中心になります。
中には、「固定電話の有無」や「給料日は何日か」など、一見借り入れとは関係無いように思える項目もありますが、これらの項目も、審査にしっかり使われます。
例えば配偶者の有無では自由に使えるお金があるかどうかが問われますし、固定電話についても、ないよりはあったほうが審査に有利、という噂もあります。
このように、申し込みの時に回答する項目は、すべて審査に影響すると思ってくださって間違いありません。
なので、間違いのないように、しっかり項目をよく読んで、誠実に回答していってください。

審査に有利にしたくて回答を「盛ってしまう」のはNGです。

このように、「申し込みの回答項目はすべて審査に影響する」と言うと、やってしまいがちなのが、回答を「盛ってしまう」という行為。
年収を実際より高く記入してしまったり、自分の役職を実際より高く設定してしまったり。
中には独身なのに「既婚」にチェックを入れてしまう人も。
いちばん多いのが、他社借入を隠す行為
でも、これらの行為は絶対にNGです!

プロミスの調査力からすれば、このような項目の虚偽は、すぐに分かってしまいます。
そして、プロミスは「嘘をつく」人をいちばん嫌います。
ですから、プロミスの申し込みに対して虚偽の申請をした人は、絶対に審査に通らないと思ってください。
ちゃんと正直に書けば、多少年収が低くても、たとて固定電話がなくても、審査に通る可能性は残されています。
ですが、嘘を書いたら、その時点でアウト。
プロミスの審査を甘く見ないほうがいいです。

大切なのは、正直に申告すること。そして、「プロミスはここは重視しないんじゃないか」というような予断も持たないこと。
それが、審査に対する必勝法でもありますし、もしプロミスと取引したいのであれば、申告の時だけでなく、常に正直でいることが大事なのです!

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